飲食店の省人化や会計業務の効率化を進めるうえで、今も根強い人気があるのがボタン式券売機です。タッチパネル式に比べて構造がわかりやすく、操作が直感的で、初めて使うお客様でも迷いにくい点が大きな魅力です。
特にラーメン店や食堂、うどん店など、提供メニューがある程度固定されている店舗では、導入しやすく運用もしやすい方式として広く選ばれています。一方で、表示できる商品数やメニュー変更の柔軟性には限界があるため、店舗に合った選び方が重要です。
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ボタン式券売機とは?

ボタン式券売機は、商品ごとに物理ボタンを割り当て、利用者がボタンを押して食券や利用券を購入するタイプの券売機です。
昔ながらの方式ですが、わかりやすさと安定性の高さから、現在でも多くの店舗で採用されています。まずは基本的な仕組みや特徴を整理し、どのような店舗に向いているのかを確認していきましょう。
ボタン式券売機の基本的な仕組み
ボタン式券売機は、利用者が商品名や価格が表示されたボタンを押し、現金を投入して食券を購入する仕組みです。機種によっては高額紙幣対応、釣銭機能、売上集計機能などを備えており、会計業務を自動化できます。
商品ごとにボタンが独立しているため、注文の流れが単純で、混雑時でもお客様が迷いにくいのが特徴です。飲食店では、購入された食券を厨房やスタッフが確認し、提供業務へつなげる運用が一般的です。
タッチパネル式券売機との違い
タッチパネル式券売機は画面上でカテゴリ切り替えや多言語表示ができ、商品数が多い店舗に向いています。一方、ボタン式券売機は画面遷移がなく、押したい商品が一目でわかるため、操作のわかりやすさに優れます。
特に定番商品が中心の店舗では、ボタン式のほうがスムーズに注文されやすい傾向があります。反面、掲載できる商品数には限りがあり、季節限定メニューが多い店舗では柔軟性でタッチパネル式に劣る場合があります。グローリーや寺岡精工では近年タッチパネル型の展開も強く、機種選定では運用との相性確認が重要です。


ボタン式券売機が向いている店舗
ボタン式券売機が向いているのは、商品数が比較的少なく、注文内容が定型化しやすい店舗です。たとえばラーメン店、そば・うどん店、定食屋、学食、社員食堂などでは、人気メニューを一覧で見せやすく、注文から会計までを短時間で進めやすくなります。
客層に高齢者が多い店舗や、初来店でも迷わず注文してほしい店舗にも適しています。反対に、カスタマイズ注文が多い店やメニュー更新頻度が高い店では、別方式も比較したうえで検討するのが安心です。
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ボタン式券売機が選ばれる理由
ボタン式券売機は新しい設備ではありませんが、今でも多くの店舗で選ばれています。その理由は、シンプルで使いやすく、導入後の運用が安定しやすいからです。ここでは、ボタン式券売機が支持され続けている代表的な理由を具体的に見ていきます。
操作がシンプルで誰でも使いやすい
ボタン式券売機は、商品名と価格が並んだボタンを見て、そのまま押すだけで購入できるシンプルな操作性が魅力です。画面遷移や階層メニューがないため、機械操作に慣れていない人でも使いやすく、レジ前での滞留を防ぎやすくなります。
店舗側にとっても、お客様への案内がしやすく、スタッフの説明負担を減らせる点がメリットです。特に回転率を重視する飲食店では、このわかりやすさが大きな強みになります。
故障リスクが低く長く使える
ボタン式券売機は、タッチパネルや複雑なUI制御を前提とする機種と比べると、構造が比較的シンプルで、長期間使われやすい傾向があります。もちろん定期的な点検や消耗品交換は必要ですが、機械の仕組みがわかりやすいため、店舗側も運用しやすいのが特徴です。
現場では、機能の多さよりも、毎日安定して稼働することが重要です。長く使える安心感を重視する店舗で、ボタン式が支持されやすい理由の一つといえます。
高齢者や外国人でも直感的に操作できる
商品が一覧で見えており、押す場所も明確なボタン式券売機は、はじめて使う人にとっても理解しやすいのが特徴です。タッチパネルのように画面切り替えを覚える必要がなく、目的の商品を見つけたらそのまま押せるため、高齢者にも受け入れられやすい方式です。
多言語面ではタッチパネルのほうが有利なこともありますが、ボタン配置や写真表示、色分けを工夫すれば、外国人利用者にも比較的わかりやすい案内ができます。
初期費用を抑えて導入しやすい
ボタン式券売機は、機能や仕様によって差はあるものの、フル機能の大型タッチパネル式と比べると初期費用を抑えやすい傾向があります。
特に、現金中心でシンプルに運用したい店舗では、必要な機能だけを備えた機種を選びやすく、導入ハードルが下がります。飲食店の開業時や、省人化を低コストで始めたい場面では、過剰な機能を避けて投資回収しやすい点が大きな魅力です。

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ボタン式券売機おすすめメーカー5選
ボタン式券売機を導入する際は、メーカーごとの特徴を把握しておくことが重要です。券売機の実績が豊富なメーカーもあれば、近年はタッチパネル型やセルフ決済端末へ注力しているメーカーもあります。
ここでは、券売機・周辺決済機器の分野で知名度のある主要メーカーを紹介します。
芝浦自販機

芝浦自販機は、国内の券売機分野で長年知られてきたメーカーの一つで、飲食店向け券売機の定番ブランドとして認識されることが多い存在です。現場では、ボタン式券売機といえばまず候補に挙がるメーカーとして扱われることもあります。
長年の実績があるため、店舗運用に合わせた機種選定や中古市場での流通面でも比較されやすい点が特徴です。ボタン式券売機を検討する際は、有力候補として情報収集しておきたいメーカーです。
グローリー

グローリーは、券売機や自動釣銭機など金銭処理機器に強みを持つメーカーです。公式サイトでは券売機「券職人」シリーズやコンパクトタイプのVT-S20、スタンダードモデルのVT-B20、タッチパネル型VT-T21シリーズなどを展開しており、幅広い店舗ニーズに対応しています。
特に現金処理の信頼性や、売上データ管理、設置環境に応じた機種バリエーションの豊富さは大きな魅力です。ボタン式から上位機種への比較検討もしやすいメーカーです。
寺岡精工

寺岡精工は、POSレジや計量・包装機器など流通機器全般で知られるメーカーで、飲食向け券売機ソリューションも展開しています。現在、公式サイトでは「DeliousLio」などタッチパネル券売機の訴求が目立っており、デザイン性やキャッシュレス対応、多言語対応などを重視した提案に強みがあります。
ボタン式を中心に探している場合でも、将来的にセルフオーダー型へ切り替える可能性がある店舗にとっては、有力な比較対象になりやすいメーカーです。
富士電機
富士電機は、自動販売機や自動釣銭機など店舗向け機器で高い知名度を持つメーカーです。公式には自動販売機・店舗機器や自動釣銭機の情報が確認でき、現金処理や店舗オペレーションの効率化を支える機器分野で強みがあります。
券売機そのものを検討する際にも、釣銭機や現金管理機器との連携を含めて比較されることが多いメーカーです。現金運用を重視する店舗では、周辺機器まで含めて相談しやすい存在といえるでしょう。
NECプラットフォームズ

NECプラットフォームズは、流通・外食向けPOSやセルフ会計関連で実績を持つ企業として知られてきました。ただし、公式案内では2025年8月1日付でPOS関連事業をステアリテール株式会社へ譲渡したことが公表されています。
そのため、現在はNECプラットフォームズ単体の券売機メーカーとして見るのではなく、関連事業の移管状況も確認したうえで比較することが重要です。比較候補に入れる場合は、最新の窓口や製品継承先を必ず確認しておきましょう。

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ボタン式券売機の価格・費用は?
ボタン式券売機の導入費用は、本体価格だけでなく、設置や保守、オプション追加費用まで含めて考えることが重要です。現金専用かキャッシュレス対応かによっても総額は大きく変わります。ここでは、導入時にかかりやすい主な費用項目をわかりやすく整理します。
本体価格の相場
ボタン式券売機の本体価格は、一般的に数十万円台後半から150万円前後が一つの目安です。コンパクトな簡易タイプであれば比較的安く導入できますが、高額紙幣対応や大型ボタン数、売上管理機能などを備えると価格は上がります。新品にこだわらず中古機や整備済み機を選ぶことで費用を抑えられる場合もあります。ただし、購入価格だけでなく、耐用年数や保守の有無まで含めて比較することが大切です。
設置費用・工事費用
設置費用や工事費用は、本体の搬入、据え付け、電源確保、固定作業などを含めて数万円から十数万円程度が目安です。店舗入口付近に設置する場合は、導線や転倒防止、安全対策も考慮しなければなりません。既存設備の撤去やレイアウト変更が必要な場合は、その分費用が上乗せされます。見積もりでは本体価格だけを見るのではなく、工事費込みの総額で確認することが失敗防止につながります。
キャッシュレス対応の追加費用
キャッシュレス対応を追加する場合は、決済端末費用、連携設定費、通信環境整備、月額利用料、決済手数料などが発生します。端末の追加だけで数万円から十数万円、さらに運用開始後は決済ごとの手数料負担も必要です。利用者の利便性向上や客単価向上につながる可能性はありますが、現金専用運用に比べると導入・運用コストは高くなりやすい傾向があります。必要性を店舗の客層に合わせて判断することが大切です。
保守・メンテナンス費用
券売機は毎日使う設備のため、故障時の対応スピードや定期点検の有無が重要です。保守費用の目安は、年間数万円から十数万円程度で、契約内容によっては訪問点検や部品交換の条件が変わります。また、ロール紙や消耗部品の交換費用も別途発生します。初期費用だけで比較すると安く見えても、保守が弱いと長期的に不安が残るため、導入時にはサポート体制まで含めて確認しておく必要があります。
リース・レンタル費用の目安
ボタン式券売機は、購入だけでなくリースやレンタルで導入されることもあります。リースでは月額数万円台から利用できるケースが多く、開業時の初期費用を抑えやすいのがメリットです。短期利用やイベント用途ならレンタルが向く場合もあります。ただし、総支払額では購入より高くなることがあるため、利用年数や資金計画に応じて選ぶことが重要です。契約期間や中途解約条件も事前に確認しておきましょう。

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ボタン式券売機のメリット
ボタン式券売機には、会計業務の効率化だけでなく、店舗オペレーション全体を安定させるメリットがあります。特に、注文の標準化や会計ミスの削減に役立つ点は、多くの店舗で高く評価されています。ここでは代表的なメリットを整理します。
操作ミスが少なく回転率が上がる
ボタン式券売機は、商品が一覧化されており、注文までの手順が単純です。そのため、お客様が迷いにくく、注文時間を短縮しやすくなります。レジ前での滞留が減ることで、混雑時でもスムーズに案内でき、結果として回転率向上につながります。特にランチ需要が集中する店舗では、数秒の差が大きな運用改善になることがあります。注文工程を簡潔にしたい店舗にとって、有効な設備です。
現金管理の効率化につながる
券売機を使うことで、現金授受の回数を減らし、スタッフの会計負担を軽減できます。売上は機械側で集計されるため、現金の数え間違いや釣銭ミスの防止にもつながります。日々の締め作業も簡略化しやすく、忙しい店舗ほど導入効果を感じやすいでしょう。人手不足の現場では、少人数でも安定した会計運用がしやすくなる点が大きなメリットです。
人件費削減ができる
ボタン式券売機を導入すると、注文受付と会計の一部を自動化できるため、ホールスタッフの負担を減らしやすくなります。特に小規模店舗では、少人数で営業を回しやすくなり、人件費抑制にもつながります。もちろん完全に人手が不要になるわけではありませんが、接客や配膳に人員を集中できるため、店舗全体の生産性向上が期待できます。省人化を進めたい飲食店では大きな導入メリットです。
注文ミスや聞き間違いを防げる
対面注文では、スタッフの聞き間違いや、お客様の伝え間違いによるミスが起こることがあります。ボタン式券売機なら、お客様自身が商品を選択して購入するため、注文内容が明確になりやすいのが特徴です。特に、店内が騒がしい店舗や外国語対応が必要な店舗では、この効果を実感しやすいでしょう。クレームの防止や再調理の削減にもつながり、業務効率の改善に役立ちます。

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ボタン式券売機のデメリット
便利なボタン式券売機ですが、すべての店舗に最適とは限りません。運用内容やメニュー構成によっては、不便を感じる場面もあります。導入後に後悔しないためには、メリットだけでなくデメリットも事前に把握しておくことが大切です。
メニュー変更に手間がかかる
ボタン式券売機は、物理ボタンごとに商品表示を割り当てるため、メニュー変更時に差し替え作業が必要になることがあります。価格改定や限定商品の追加が多い店舗では、そのたびに表示や設定の調整が必要になり、運用負担が増えやすくなります。頻繁にメニューを入れ替える業態では、柔軟性の高いタッチパネル式のほうが向いている場合もあります。導入前に更新頻度を整理しておくことが大切です。
表示できる商品数に限りがある
ボタン式券売機は、搭載されているボタン数に応じて表示できる商品数が決まります。そのため、メニューが多い店舗では、カテゴリ分けが難しくなったり、人気商品が埋もれたりする可能性があります。トッピングやセットメニューを細かく展開したい店舗では、表示の限界が運用上の課題になることもあります。商品数が多い場合は、事前に必要なボタン数とメニュー構成をよく検討する必要があります。
キャッシュレス対応に追加コストがかかる
従来型のボタン式券売機は現金専用で運用されるケースも多く、キャッシュレス対応を後から追加すると費用がかさみやすい点に注意が必要です。端末導入費、連携設定費、通信費、決済手数料など、継続的な負担も発生します。若年層や訪日客の利用が多いエリアでは必要性が高い一方で、現金中心の店舗では投資回収しにくい場合もあります。客層に合わせた判断が重要です。
デザイン性や視認性の調整が必要
ボタン式券売機は、商品名や価格を限られたスペースに表示するため、レイアウトや視認性の工夫が欠かせません。文字が小さすぎると見づらくなり、ボタン配置がわかりにくいと利用者が迷う原因になります。特に初来店客が多い店舗では、写真表示や色分け、人気商品の配置など、売れる見せ方まで考えることが大切です。単に機械を置くだけではなく、注文しやすいデザイン設計が求められます。
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ボタン式券売機の選びのポイント
ボタン式券売機は機種によってサイズや機能、対応できる決済方法が大きく異なります。導入後に使いにくさを感じないためには、価格だけで決めず、店舗の運用に合っているかを丁寧に確認することが大切です。ここでは選定時に特に重視したいポイントを解説します。
設置スペースとサイズを確認する
券売機は入口付近や待機列の近くに設置されることが多いため、サイズが大きすぎると導線を妨げる原因になります。反対に小さすぎると視認性や操作性が落ちる場合があります。グローリーのVT-S20のように、比較的コンパクトな設置を意識したモデルもあるため、店舗面積や設置位置に応じた選定が重要です。導入前には本体寸法だけでなく、前面の操作スペースや待機列まで考慮して確認しましょう。
商品数とボタン数のバランスを考える
券売機選びでは、現在の商品数だけでなく、今後増やしたいメニューまで見据えてボタン数を考える必要があります。商品数に対してボタンが少なすぎると、人気商品を目立たせにくくなったり、カテゴリ整理が難しくなったりします。一方で、ボタンが多すぎても利用者が迷いやすくなるため、見やすさとのバランスが重要です。主力商品を優先表示しやすい構成になっているかも確認ポイントです。
現金・キャッシュレス対応を確認する
客層や立地によっては、現金専用で十分な場合もあれば、キャッシュレス対応が必須になる場合もあります。ターミナル駅周辺、観光地、若年層利用が多いエリアでは、カードやQR決済への対応が集客面で有利になることがあります。寺岡精工のDeliousLioではクレジットカード、電子マネー、スマホ決済への対応が案内されており、近年は決済の多様化が進んでいます。自店に必要な決済手段を整理したうえで選ぶことが大切です。
保守サポート体制をチェックする
券売機は毎日の売上に直結する設備なので、故障時にすぐ対応してもらえるかは非常に重要です。導入前には、問い合わせ窓口、訪問修理の可否、部品供給体制、定期点検の有無などを確認しておく必要があります。知名度の高いメーカーでも、地域によってサポート網に差があることがあります。安さだけで選ばず、止まったときに営業へどれだけ影響するかを考えながら比較することが大切です。
将来の拡張性を考慮する
今はボタン式で十分でも、将来的にキャッシュレス対応や売上分析強化、多言語化、セルフオーダー化が必要になることがあります。そのため、現時点の価格だけで決めるのではなく、今後の機能拡張や機種更新のしやすさまで見ておくと安心です。グローリーや寺岡精工のように、ボタン式以外の上位機種や関連端末も展開しているメーカーであれば、将来の入れ替え比較もしやすくなります。
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